■ 商品説明
石鹸シャンプー用のモリンガコンディショナーは、生命の木・モリンガ葉のエキスをはじめ、髪のツヤ・潤い・ダメージ回復を促す植物油・エキスを配合した完全無添加コンディショナー。化学成分を一切使わず、天然成分だけで作りました。アルカリに傾いた髪をすばやく中和するという、一般的な石鹸シャンプー用リンスの機能に加え、髪のケアを狙うコンディショナー機能も持ち合わせます。様々な 植物油&エキスが、ツヤを育み、枝毛・切れ毛などのダメージのない健康美髪へと導きます。髪全体に利用するだけでなく、毛先やダメージのある部分ケアだけに使用されるのもOK。普段はリンスは使わない方には、部分ケでお使いになるのもおススメ!淡い柚子(ゆず)の香りも魅力。植物エキスは、自生(野生)、または農薬不使用栽培原料を使用。合成界面活性剤ほか、化学合成添剤一切無添加。アルコール類も無添加なので、お肌の敏感な方にもOKです。
■ 商品仕様
| 製品名 | モリンガコンディショナー(300mlボトル) |
|---|---|
| 型番 | bi2617 |
| JANコード | 4560303912616 |
| メーカー | 暮らしっく村 |
| 商品情報 | |
| 商品名 | モリンガコンディショナー ※化粧品登録済み <モリンガハーブシャンプー> |
| 内容量 | 300ml(ボトルタイプ) |
| 全成分 | 水、ワサビノキ葉エキス(モリンガ葉エキス)、ローズマリー水、カミツレ水、ローズマリーエキス、 キサンタンガム、アルギン酸Na、オリーブ油脂肪酸K、クエン酸K、クエン酸、
ワサビノキ種子油(モリンガオイル)、ツバキ油、チャ実油、
トウキンセンカエキス、スイカズラエキス、ユキノシタエキス、ヨモギエキス、スギナエキス、ユズ果皮油
<成分の詳細説明> ※すべて自然由来の原料使用。化学成分なし。 ※植物エキスは、すべて農薬不使用&無化学肥料栽培原料使用。 ※合成界面活性剤、シリコン(メチコン類)などの合成ポリマー、化学合成の防腐剤・酸化防止剤・金属封鎖剤・色素・香料ほか化学合成添加剤は一切無添加。 ※アルコール類も無添加なので、お肌の敏感な方にもOKです。 |
| 化学合成添加物 | なし |
| 用途 | 石鹸シャンプー用のリンス&コンディショナーとして。 ※モリンガシャンプー専用だけでなく、あらゆる石鹸シャンプー用に使えます。 ※髪全体だけでなく、毛先やダメージ箇所だけの部分ケアにも使えます。 |
| おすすめの髪質 | あらゆる髪質の方にお使いいただけます。 ※枝毛・切れ毛・ハリ・ツヤ・しなやかさを求める方におススメです。 |
| 保管方法 | 直射日光や高温多湿を避けて常温で保管してください |
| 使用期限 | 未開封は製造から3年。製造年月日は商品ラベルに表記しています。
※防腐剤ほか化学合成物質(薬品)は完全無添加ですので、未開封は1年、開封後は3か月以内に使い切って頂くのが理想です。 ※商品ラベル下部に印字している製造年月日の見方は以下の通りです。 商品ラベル下部に「2A16」、「2A17」等と記載しています。 2・・・2012年の『2』です。 A・・・1月のこと。 2月はB、3月はC、4月はD・・・と続きます。16、17・・・は製造日です。 |
| 原産国 | 日本 |
| 発売元 | 暮らしっく村(株) |
| 価格 | 1,520円(税込) |


生命の木・モリンガ葉のエキスをはじめ、髪のツヤ・潤い等に有効と考えられる植物油・エキスを配合した、化学成分を一切使わず、天然成分だけで作った完全無添加コンディショナーです。
モリンガコンディショナーは、石鹸シャンプーでアルカリに傾いた髪をすばやく中和するという、一般的な石鹸シャンプー用リンスの機能に加え、髪のケアまでも行うコンディショナー機能をも持ち合わせています。
様々な 植物油&エキスが、ツヤを育み、枝毛・切れ毛などのダメージのない、しっかりした健康美髪へと導いてくれます。ほんのり淡いユズ(柚子)の香りで癒されることでしょう。使えば使うほど実感していただけると思います。
※モリンガコンディショナーは、モリンガハーブシャンプー用に作ったコンディショナーではありますが、今お使いの、他メーカーの石鹸シャンプー用リンス(コンディショナー)としてもお使いになれます。ぜひその違いをお試しください!
※髪全体に利用するだけでなく、毛先やダメージのある部分ケアだけに使用されるのもOKです。普段はリンスは使わない。このような方には、部分ケでお使いになるのもおススメです。
● クエン酸リンスでは物足りない方
● アルカリ中和のリンス機能だけでなく、髪のケアができる機能も欲しい
● 髪にツヤ・潤いがもっと欲しい
● まとまりにくい髪なのでしなやかさがもっと欲しい
● 抜け毛・枝毛・切れ毛になりやすい
● 専用リンスのない石鹸シャンプーのリンスを探している
適量(目安:小さじスプーン2−3杯程度のイメージ)を手に取り、髪全体にまんべんなくなじませたあと、洗い流してください。2-3分時間を置いてから流すのもおススメです。安心成分だからこそ!パサつかずしなやかな髪に仕上がります。使い続けるうちに、うるおい・ツヤ・ハリのある健康美髪になってくることでしょう。※液は、トロッとした感じではなくサラッとしたタイプです。
モリンガコンディショナーは、石鹸シャンプーでアルカリに戻すという、単なるリンス機能だけでなく、かなり贅沢な植物成分を多種配合しており、一般的な石鹸シャンプー用リンスや、クエン酸リンスだけではカバーできないコンディショナー機能で、髪の潤い・ツヤ・健康を育み、守ります。
一般のリンスのように髪全体につける使い方のほか、毛先やダメージのある箇所だけの部分ケアに使うにもおススメできます。モリンガコンディショナーは、効果オイルも配合している分、潤いをしっかり感じて頂けると思います。“ややべたつく”、と感じられた場合には量の調整をしてみてください。
※このモリンガコンディショナーは、モリンガハーブシャンプーにも使えるだけでなく、今お使いの、他の石鹸シャンプー用リンス(またはコンディショナー)としてもお使いいただけます。当店販売の石鹸シャンプーには専用リンスのない商品も少なからずありますので、ぜひ併せてご活用ください。

タオルドライの前後のヘアケアには、シルクモリンガミストをおススメします。シルクとモリンガオイルがドライヤーの熱から髪を守り、使い続けるごとに、サラサラで潤いと輝きのある、櫛通りの良い髪になってきますよ!

モリンガコンディショナーの使用量は、髪の量や手触り・使用感などによって個々人異なるでしょうから、使いながら適量を探ってみて頂くのが一番です。もっと滑らかさがほしい場合にはやや多めに、ライト感覚がお好きな方はやや少な目に等、調整しながらご使用ください。
| 成分名 | 内容説明 |
| ワサビノキ葉エキス | 主成分は、農薬不使用&無化学肥料栽培(沖縄産)のモリンガ葉の芳香蒸留水ですが、水蒸気蒸留時に下部にたまった濃縮エキスも飛散混合されているので、ワサビノキ葉エキスと表記。 |
| ローズマリー水 | 長野県上伊那産の農薬不使用(温室内)栽培のローズマリーの水蒸気蒸留水。抗菌・収斂目的。 |
| カミツレ水 | 長野県上伊那産の農薬不使用栽培のジャーマンカモミール花の水蒸気蒸留水。鎮静・保湿効果目的。 |
| ローズマリーエキス | 長野県上伊那産の農薬不使用(温室内)栽培ローズマリー葉・茎を使用。化学合成の防腐剤・酸化防止剤の代用、さらに皮膚の抗菌・収斂・抗炎、頭皮のフケかゆみ防止目的。 |
| キサンタンガム | 植物由来の水溶性の天然多糖類。液体の粘度を上げる増粘剤。 |
| アルギン酸Na | 昆布由来の増粘剤。液体の粘度を上げる増粘剤。 |
| オリーブ油脂肪酸K | オリーブ油と水酸化Kでケン化(石鹸にする)したカリ石けん。水分と油脂の乳化目的で配合。 一般的には合成界面活性剤が使われる場合が多いが、このコンディショナーでは一切不使用。 |
| ローズマリーエキス | 長野県上伊那産の農薬不使用(温室内)栽培ローズマリー葉・茎を使用。化学合成の防腐剤・酸化防止剤の代用、さらに皮膚の抗菌・収斂・抗炎症が期待が持て、頭皮のフケかゆみ防止目的に使用。 |
| クエン酸K | オリーブ油脂肪酸Kをクエン酸で中和したもの。Phをあまり下げずに液中のクエン酸濃度を上げる目的。 |
| クエン酸 | Ph調整。収斂(引きしめ)効果があり、肌のキメを整え、健康な肌(頭皮)を保つ目的。 |
| ワサビノキ種子油 | 当店ではおなじみのモリンガオイルのこと。髪のツヤ・保湿効果目的の効果オイル。 |
| ツバキ油 | 長崎県五島市産の自生(野生)のヤブツバキの椿実を圧搾した椿実油。保湿目的。 |
| チャ実油 | 静岡県牧ノ原市産の自生(野生)の茶の実を圧搾した茶実油。保湿目的。 |
| トウキンセンカエキス | 長野県上伊那産の農薬不使用栽培の金盞花(キンセンカ)を抽出 。抗炎および着色(黄色)目的。 |
| スイカズラエキス | 長野県上伊那産の自生(野生)のスイカズを抽出 。抗酸化・帯電防止目的。 |
| ユキノシタエキス | 長野県上伊那産の自生(野生)のユキノシタを抽出 。抗炎目的。 |
| ヨモギエキス | 長野県上伊那産の自生(野生)の蓬若葉(ヨモギ)から抽出。頭皮の血行・消炎目的。 |
| スギナエキス | 長野県上伊那産の自生(野生)のスギナから抽出 。髪のツヤ&保湿目的。 |
| ユズ果皮油 | 和歌山県田辺市(龍神村)産の農薬不使用栽培のオニユズ(柚子)の皮使用。 「低温トラップ製法」で、かんきつ系の皮で懸念される光毒性の心配はありません。 「低温トラップ製法」とは、凍結乾燥機(フリーズドライ)のゆずの皮を凍らせた後、真空下で遠赤外線加熱します。 ゆず皮の組織水が昇華してコールドトラップ(冷却管)に回収されますが、 このときにユズ皮水と一緒に、精油成分も回収されます。 熱をかけない水蒸気蒸留みたいな物で、圧搾より不純物を含まず、 通常の水蒸気蒸留より収量が多いという利点かあります。 |
上伊那にあるハーブ農園でのハーブ栽培は無農薬栽培はもとより、肥料は、植物堆肥か無肥料(自然栽培)が基本となっています。
たとえば、ラベンダーは貝殻末だけ。カモミールの輪作の場合は3年に一回、ヒマワリを栽培して、収穫しないまま、鋤込んで肥料にしています。バラは有機ぼかし(米殻)を使用。ハウス栽培ののティートリー・ローズマリーは米ぬかを撒く程度。種類によって様々なやり方をしていますが、基本的には「農薬不使用&無肥料」の自然栽培です。


























































































